2016年11月12日土曜日

韓国人女子に人気の日本のお土産

韓国人女子に人気の日本のお土産のひとつ。



資生堂のパーフェクトホイップ!!!!
ドラッグスで大量に売られているあの洗顔フォーム。

資生堂サイトからお借りしています
大人気です。

最近は、韓国国内でもテレビコマーシャルもされるようになりましたが
韓国国内で購入すると値段が高い…。

ということもあり、
韓国人女子が日本に旅行に行くと必ず買って帰ります。

韓国人女子にウケが良い理由は
きめ細かい、フワフア泡が肌に負担なく洗顔できるから。だそうですよ。


パーフェクトホイップホワイトという白いパッケージのタイプもあるのですが
写真のブルーのパッケージを購入することをお勧めします。

美白成分も入っていて喜んでくれるかも!?!?
と思い何度かプレゼントしたのですが、
パーフェクトホイップ=ブルーのパッケージの印象が強く、
説明しないとパーフェクトホイップだと思ってもらえません。

ですので、ブルーのパーフェクトホイップ洗顔フォームをお勧めします。

ちなみに、
知人韓国人(30歳代男性)に日本旅行前、旅行中にいろいろと手配や道案内してあげたら
ブルーのパーフェクトホイップとロイスのチョコレートをお礼にいただきました^ー^ㅎㅎㅎ
男性でもパーフェクトホイップは知っているようですね

2016年11月11日金曜日

はあちゅうさんを初めて知る

ブロガー兼作家のはあちゅうさん。

失礼ながら知りませんでした。

「半径5メートルの野望」を読んで知りました。




書籍「半径5メートルの野望」の中に書かれていたのですが、
ブス ブス ブス !!!たくさんと中傷されたそうです。


となると、失礼ながらどんな方なのか気になるではないですか。

検索したところ


全然、ちーっとも!!!

なんでブス???


とても可愛らしい方だと思いましたけれど。



書籍「半径5メートルの野望」
とても良かったです。
ただのキラキラ本ではなかったです。


行動あるのみ。
陰の自分を認めつつ、前を向きつつ。
他人ではなく、自分をどうするかを常に考える。


ダラダラの私に喝。

2016年11月6日日曜日

小舅が 遂に結婚しました

11月5日、小舅(夫の兄)が遂に結婚しました…。

周りからは40歳過ぎてようやくできた結婚。言われていますが。

相手は年上女性で、お互い40代中盤同士の結婚です。

家長制度が色濃く残っている韓国では長男(夫の兄)が結婚していないことを恥に思うところがあります。


その長男がようやく結婚したので、ひとまず一族みな一安心。

今後もそうなれば良いですがね…。
なんせ、クセ者の小舅と小舅嫁さんなもんでね。

結婚に至った経緯も、……。
同棲→別れ→同棲→別れ→別れた一週間後に結婚する宣言。

周りは「はぁぁぁ???」

韓国語で「ミッチョッソ」
日本語で「頭がどうにかしてる、イカれてる」


周囲はミッチョッソ、ミッチョッソ!!!
「ミッチンキョロン」(イカれた結婚)

まぁ、イカれた者同士ですので、こんな展開もよろしんではないでしょうか。

とにかく、結婚式が終わりました。

結婚式当日もドタバタで。
小舅夫婦は、本当に馬鹿なのではないか。と思うことがなんどもありました。

疲れた。


写真は撮られましたが、自分では撮りませんでした。
まあ、単刀直入に言うと
撮りたくなかったので1枚も撮りませんでした。
ので、写真はないです。

2016年10月6日木曜日

韓国でゴキブリに遭遇 (泣)日本と違う韓国のゴキブリ

今朝、とっても澄みきった朝焼けの空を見て綺麗だなぁ〜〜〜っと幸せになりました


が、その爽やかな朝が一転し


ぬぁんと、
排水溝にからゴキブリが上がってくるではないですかぁぁ!!!!!

大阪市内で遭遇した8年前。
それ以来のご対面です…。


虫退治=主人に頼む


しかし、
疲れ切って寝ている主人を起こすわけにもいかず…


シャワー水で必死に排水溝に流す。

いったい何分流しただろう…というくらい水攻め。
排水溝に流れて行った後も、ひたすら水を流す。


自宅は日本のお風呂の構造と違うことが幸いし、
なんとか、ひとまず対処できました。
(日本でいうユニットバス構造と言いますか、タイル張りの部屋にシャワー、トイレ、洗面所がすべて一緒になっています。なので、トイレも流水でじゃぶじゃぶ洗えます。)



ふと、思いました。

大阪市内で見たゴキブリと本日韓国でお目にかかったゴキブリの大きさが全然違う。


大阪市内;約4センチ
韓国;約2センチ弱


ゴキブリに種類はあるのだろうか。

ネット検索すれば答えは出るのでしょうが、
ゴキブリ画像も一緒に出てくるかと思うと…恐ろしくて検索もためらう。


とにかく、ゴキブリ退治薬をしないと。(泣)

10月6日の朝

珍しく、今日はとっても綺麗な朝焼けです。

韓国では、すっきりとモヤもなく晴れ渡ってる日は少ないので
なんだかとても得した気分です

2016年10月4日火曜日

小舅に嫁ができることになりました

小舅(夫の兄)に嫁が来ることになりました。

韓国では親族関係の呼び名がいろいろと細分化されているので
私の立場からは小舅の嫁をヒョンニム(형님)と呼ぶことになります。



こちらの小舅の嫁ヒョンニム。

夫の家族全員から嫌われております。
11月に結婚式なので入籍はまだです。
なのに、すでに嫌われております。
夫家族もいい年した大人なので、表面上は温和に仲良くしようとしているのですが。
大嫌いだそうです。

結婚前から小舅の嫁ヒョンニムを知っているのですが
まぁ嫌われて当然の行動をしてきたので、仕方ないといえば仕方ない…。
結婚することに決まってから、180度いっきに態度が変っています。
日本でいう「ぶっりこ」(まだこの言葉使われているのかな。)に大変身。

たとえば
結婚前;挨拶もせず、チラッと目配せするだけ
現在;「お母さまぁぁぁ〜〜〜ぁん」!!!


ここまで変われるのかと、夫家族全員感心させられています(笑)


9月のチュソク(韓国のお盆)に夫の父親に言われた一言が印象的でした

「あの二人(夫の兄とその嫁)は欲がすごいから気をつけなさい。
 私が死んだ後、マンションは売って平等に分けるようにするから心配しなくてよいから。」

私も夫もお互いの両親所有物をもらおうとなんて全然思っていなかったので驚きました。
と同時に、見ている人は見てるんだなぁっと。


「祝儀100万ウォン(10万円)くれって言われてるんです」
思わず夫の父親に告げ口してやろうかと思いました。


ちなみに、私たちの結婚式には一銭もくれませんでした。
「招待客の受付をしてやったから祝儀はやらん」っと言われましてね。

小舅の結婚式の受付。
私にやらせてください!!!(笑)

Kindle本読み放題にて「壇蜜×西原理恵子の銭ゲバ問答「幸せはカネで買えるか」」を読んでみる

壇蜜×西原理恵子の銭ゲバ問答「幸せはカネで買えるか」


書籍抜粋

彼氏って言ったって働かないでずっと家にいるようなろくでもない男ですよ。 そんな男をどうして切れないかって言ったら、やっぱり、ひとりになるのが怖いからなんだよね。一緒にごはん食べて、並んでテレビ見てくれるだけでいいから誰かにそばにいてほしい。 人って、なかなか「ひとりでもへーき」って開き直れるもんじゃないですよね。特に女は。女の人って、誰でもいいから誰かとしゃべってると安心する生き物なんだと思うんですよ。たとえおばあちゃんになっても。そこには性差もある気がします。



文中の上記の部分、妙に納得!!!
ほぼ毎日一人(夫の出勤後)のわたしですが、
一人でも大丈夫と言いつつ母との長電話が癒しになっている自分に気がつきました。
いつも一人だから一人行動も大丈夫。はただの強がりだったようです。


わたしにとってKindle本読み放題に本当に良いです。
読む本の分野の偏りが少しずつ解消されてきています。

めったに読まない小説にも挑戦してみようとおもいます。